心と身体の健康を願って

ご挨拶

管理栄養士・家庭健康管理研究会健康管理士
赤松 享子

はじめまして。
このホームページをご覧いただきありがとうございます。
先ずは「家庭健康管理研究会」との出会いから紹介させていただきます。
私は、子どもの頃から体が弱く、中学生の頃からひどい頭痛に悩まされ、そのうちに全身にいろんな症状が出てくるようになりました。33歳の頃に、家庭健康管理研究会との出会いがありました。それまでは次から次へと出てくる症状に振り回される生活をしていましたが、家庭健康管理研究会と出会い、基盤とする「栄養素療法」「物理療法」を学び、知識技術を身につけ、それに基づき実践していくと、どんどん症状が消えていきました。その時に改めて実感しました「体は一つなのだと…」。
家庭健康管理研究会の持つ考え方「食で壊れた体は食でしか治せない」「健康に対する正しい知識がなければ健康は守れない」「人は人の役に立ってこそ人」に共鳴し、それ以降は私のような人の助けになればと、健康指導をライフワークにしようと決意しました。
身体は、身体が真に望むことをしてあげると、しっかりとそれに応えてくれます。私が家庭健康管理研究会に出会って30数年、いろんな方との出会いがありました。身体はそれぞれ一人ずつ違いますので、机で学ぶ以上に、出会った方々が私にたくさんの知識技術を身につけさせてくれました。
健康であることの本当の大切さは、もしかすると健康を損ねて初めて気づくことかもしれません。
健康は人生の全てではありませんが、健康でいることは今自分のやりたいことをさせてくれる必須の条件だと感じます。
先ずは、身体ってどんな仕組みでできているの?から始めませんか。
未知だった身体がいろんな答えを出してくれます。

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